AIディレクター実践Lab

AIを学ぶのではなく、事業が回る仕組みをつくる。

住宅業、マーケティング、AI、外注化。毎回の学びを「分かった」で終わらせず、試し、形にし、仕組みとして残していく12か月間の実践記録。

AIとチームを動かしながら、事業が回る仕組みというゴールへ進むFUMIYAの図解
CURRENT POSITION

いま、どこにいる?

ゴールから逆算して、現在地と次の実験を記録します。完成した姿を見せるページではなく、考え、試し、前へ進む過程そのものを残す場所です。

NOW自分で抱える仕事を、見つけ直す。

実務・確認・判断が自分に集まっている場所を可視化する。

THIS THEMEAIと外注が動ける形へ、仕事を整える。

依頼ではなく、目的・基準・完成像まで設計して渡す。

NEXT EXPERIMENT一つの案件で、先回りの仕組みを試す。

相手の迷いと確認が本当に減ったか、事実で確かめる。

WHAT WE DO

AIディレクター実践Labで、何をする?

AIの操作だけを覚える場所ではありません。オーナーの視点で目的を定め、課題を構造化し、人とAIが動ける形に変える。その一連の流れを、実際の仕事で繰り返します。

01

揃える

目的・価値基準・完成像を揃える。

02

言葉にする

現在地・課題・迷いを見える形にする。

03

決める

次の一手と、動き始める期限を決める。

04

試す

現場で小さく動かし、反応を確かめる。

05

改善する

結果を次の設計と仕組みに反映する。

オーナー視点構造化AI活用先回り仕組み化
LAB REPORTS

学びが、一本の軌跡になる。

講義直後の考察、次に試す一手、その後に生まれた成果物を時系列でつなぎます。ACTIONは必要なときだけ。回数ではなく、どの学びの間に生まれたかで位置づけます。

00
さわ講義準備中

第0回講義レポート

Lab開始時の講義で得た学びと、自分の仕事への活かし方をまとめます。

COMING SOON
01
さわ講義準備中

第1回講義レポート

Lab開始時の講義で得た学びと、自分の仕事への活かし方をまとめます。

COMING SOON
02
さわ講義準備中

第2回講義レポート

Lab開始時の講義で得た学びと、自分の仕事への活かし方をまとめます。

COMING SOON
03
さわ講義REPORT #03

目立たなくても、事業を前に進める仕事がある。

頼まれる前に、オーナーが判断しやすい状態を影で整える。その仕事の価値を考えた第3回。

REPORTを見る →
ACTION / REPORT 03 → 04学びから生まれた実践・成果物

価値ある実践が形になったときだけ、ここへ追加します。ACTION自体には番号を付けません。

04
さわ講義準備中

第4回講義レポート

Lab開始時の講義で得た学びと、自分の仕事への活かし方をまとめます。

COMING SOON
PRACTICE CYCLE

4つの動詞を、毎回ぐるりと回す。

講義ごとに学び、試し、形にし、仕組みへ近づける。その結果が、次の学びの材料になります。

左上の学ぶ、右上の試す、右下のつくる、左下の仕組みにするを時計回りの矢印でつないだFUMIYAの実践サイクル
学びを、
事業の資産へ。
  1. 01 / LEARN

    学ぶ

    視点や考え方を知り、自分の課題と結びつける。

  2. 02 / TRY

    試す

    小さく現場へ持ち込み、反応と変化を確かめる。

  3. 03 / BUILD

    つくる

    資料、ページ、フローとして再利用できる形にする。

  4. 04 / SYSTEM

    仕組みにする

    人とAIが迷わず動き、継続して回る状態へ近づける。

MY GOAL

現場に入らなくても、複数の事業が前へ進む。

本業の住宅業・工務店ディレクションを、外注とAIが動ける形へ整える。そこで生まれた時間と経験を使い、ほかの社長のディレクター案件も担い、複数の事業を俯瞰して動かせる人になる。

01 / HOUSING住宅業の実務を整理し、現場に入らず回る状態へ。
02 / TEAM × AI外注とAIが、目的と基準を理解して動ける状態へ。
03 / DIRECTION複数事業を俯瞰し、戦略・判断・改善を担う。
子どもたちと一緒に笑うFUMIYAのイラスト
FUMIYA LAB REPORT

学びを、次の一手へ。
次の一手を、事業の資産へ。

このページ自体も完成品ではありません。講義、実践、失敗、発見を重ねながら、FUMIYA版AIディレクター実践マニュアルへ育てていきます。

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